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とるにたらない日々のこと

2011年秋生まれの男女の双子と2016年早春生まれの次女と転勤族の夫との日々です

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 お出かけ記録・飛行機と天満宮

[ 双子(娘・息子) 5歳8カ月 ・ 次女 1歳3か月 ]

引っ越す前も引っ越しても、平日は車に乗らない生活の私。
(子育ち的にもいいらしい。)
ど~~してもの時、病院に行くとかしか乗りません。

でも、車は毎日少しでも乗ってあげたほうがいいそうです。
車のために??週末は遠出をすることもあります。

夫は飛行機ヲタクのため、
風向きを気にして、「今日は滑走路の運用がホニャララだから、あそこにいこう。」
と、着陸機が真下で見える公園に行きました。

最近の次女は、歩くの大好き!! 娘の持ち物気になる!!なので、

IMG_8043_convert_20170523104201.jpg

娘の水筒をもって、満面の笑みで走り出す~。

私は飛行機は興味ないので、何なら乗るのもあまり好きではないため、
シロツメクサで花輪作りに励みました。

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可愛いものに目覚めている娘は、大満足。

InkedIMG_8057_convert_20170523104257_LI.jpg

花輪を作っている時に、他の子どもさんから、
「僕にも作って?」と依頼が・笑

私 「作って欲しいのか~。でも、もうすぐ帰るから作れないなぁ。」
男の子 「今作っているの、ちょうだい。」
私 「今作ってるの欲しいんだね。これは次女のものなの。お母さんに作ってもらったら?」
男の子 「お母さんは作ってくれない。それ、ちょうだい。」
私 (むむ。引き下がらないなぁ・困) 「お母さんは作ってくれないのか~。これは次女のだしなぁ。」

と、やりとりをして困っていると、娘が、

娘 「じゃあ、娘が指輪を作ってあげるよ。指を出して。」
と、娘がシロツメクサを一輪取って、指に結んであげました。

私 「可愛い指輪だね。」
男の子 満足そうに 「ありがとう。」
娘 「いいよ~。娘は指輪屋さんしよう。」
私 「娘は指輪屋さんするんだね。娘、男の子に指輪を作ってくれてありがとう。」
娘 「どういたしまして。」

娘に助けられた私でした。
真似で返すのって、他の子どもとの会話にも構えないでいいので楽~。

花輪を作るのって結構大変で、3個目は勘弁してほしかったので、助かった~。
シロツメクサの花だけで作るより、ナズナのような長くてしっかりした茎の植物を混ぜるとよかったです。

肝心の飛行機は興味ないのですっ飛ばし~~。

観光名所にも行きました。
近くに子ども遊園地があり、初めて行ってみました。

InkedIMG_8083_convert_20170523103558_LI.jpg

乗り放題だと高かったので、10枚つづりのチケットを3枚買って、
3つだけ選んで乗りました。

自分たちでチケットの残りを気にしながら選ぶ姿に、母さんは成長を感じましたよ…

小学生になったらまた来て、チケットを自分たちで管理させてもいいかなぁと思ったけど、
乗り放題フリーパスの方が安くつくのかな。

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私は入口のジャジャ丸に、はしゃぎました。

天満宮は、外国人旅行客だらけで、混雑していました。
5月で受験シーズンじゃないから空いているだろうと思ったら甘かった。

でも、本殿脇の末社が並ぶ場所は、日陰で人もいなかったので、ゆっくりお参りできました。

IMG_8067_convert_20170523103518.jpg

どこの神社も末社が祭られていますが、
我が家は「神様長屋」と勝手に呼んでお参りしています。

結局、どこに行っても、私と子は、
草と木に行きつくわけです。


いつもありがとうございます

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