FC2ブログ

Welcome to my blog

とるにたらない日々のこと

2011年秋生まれの男女の双子と2016年早春生まれの次女と転勤族の夫との日々です

 スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 双子の新生児のお母さんの「お助け」をどこまで出来るかで悩んでみる

[ 双子(娘・息子) 6歳0ヶ月 ・ 次女 1歳7ヶ月 ]

双子が6歳になりました。
娘は上の前の乳歯が二本とも抜けて、笑うと面白い、期間限定の顔になっています。

6歳の感慨は、横に置いておいて、また次の記事にするとして
我が子の誕生日記事より重要な事があるのかって…あるんです。

近所で知り合った方が、先月、男女の双子の赤ちゃんを産みました~~。
パチパチパチパチ!!

しかし、手放しで喜べない状況が発覚していまして…

実家に帰省して出産していません(実のお母さん、病気療養中)
ご主人の実家は県外です。
どっちの両親の手助けも得られない。

上に、年少さんの男の子がいます。

最近引っ越してきて、知り合いがいません。

日中は、お母さん一人で、双子の新生児の世話と、幼稚園に行っている4歳の子の世話をする…

これって、無理だよ!!

と、言うことで、11月末まで、ご主人が育休をとっています。


そもそも、知り合ったきっかけは、
私は、4歳の息子君が行っている幼稚園を知らなくて、通園バックの幼稚園名を盗み見して調べたら、
私の直感が コノ幼稚園イイネ!!と言ったので、話をしてみたいな~と思っていた。
(実際に幼稚園の開放日に遊びに行って、次女の幼稚園の第一希望になっています。)

新生児の双子のお母さんの方は、まだ双子妊娠中に
男の子と女の子が、一つの大きなゴミ袋を二人で持って、
「ちゃんと持って」だの、「引きずらないで」だの、言い合いながら、朝のゴミ出しをしているのを見かけて、
男女の双子に違いない…と思って、話したいな~と思っていたらしいのです。

8月のある日、たまたま出会って、話しかけたら、お互いが話をしたがっていたっていうね。

で、出産後に、どちらの実家の助けを簡単には得られない事を知って、
それは、親子共倒れになっちゃうよ~~~~と、
電動ラックや、古びた新生児の服なんかをお譲りし、

掃除でも洗濯でもなんでも手伝うからね!!と、伝えてはいますが、
なかなか、言い出しにくいよね…
どうしよう。どこまでお手伝いしたらいいのかな~。
ちょっと強引気味に、お節介おばさんみたいに(いや、おばさんなんだけど)、
夕飯のおかずを持って行ったりしていいかな~。と悩んでいます。

グダグダ悩んでいるのは、
幼稚園の夏休み中は、なかなか会えなくて、
9月に入ると安静にしていなきゃで、話に行ったら疲れさせるかな~と思っていたら、
あんまりちゃんとお話、出来てないんだよね…

いやいや、でもよ、
ご主人がいるっていっても、料理って大変だし、
ひじきや切干大根の煮物とか、根菜の煮物とかが一つあると、私はすご~~く助かったよなぁ。

実は、同じ幼稚園で知り合って仲良くなった人が、助産師をしていたって言ったので、
勝手に双子の赤ちゃん応援にスカウトもしてるんだけど…う~~ん。

自分の双子が1歳になるまでを思い返してみると…
いや、生後3か月くらいまででも、母乳の事や寝れない事ですご~~~く追い詰められたし、
もう二度とあの状態には戻りたくないって思うから、
お節介でも、おかずと具沢山味噌汁とおにぎりを作って、時々差し入れしようと、今、決心しました。


そして、今、退院1週間で、けっこう追い込まれていると、メールを頂きました…。
明日、ご飯を持って30分くらい行ってみます!!
双子の新生児を見るもの楽しみだしね。


次女が自分から息子の膝に座った珍しい場面~
IMG_8360_convert_20170818213755.jpg

次女は息子よりは、娘のほうによく行きます。
娘の方がお世話の手つきがいいのよね。
息子は、よくちょっかいを出すのが、敗因・笑
男はな~~んで、嫌がられているのに、ちょっかいを出し続けるのかねぇ。

いつもありがとうございます

にほんブログ村

にほんブログ村

にほんブログ村

- 0 Comments

Add your comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。